参火会のメンバー紹介

会長
酒井 義夫
文新1966年卒「社会思想社」に7年半勤務後独立、1974年「いずみ書房」創業、現在同社取締役会長(非常勤) 三鷹市井の頭在住

副会長

谷内 秀夫
文新1966年卒 卒後「社会行動研究所」に入り、マーケティング・マーケティングリサーチに従事、2000年に退社後、環境関連会社総務部長、現同社相談役。週2回 早稲田大で「江戸風俗」「日本の古代史」を受講。次男は法法卒。千葉市花見川区在住

会計
山本 明夫
文新1971年卒 元NHK記者 現松蔭大学「メディア情報文化学科」教授 世田谷区下馬在住



  • 岩崎 学文新1962年卒 元NHK 現NHKグローバルメディアサービス「ニュースデスク」 小平市在住)
  • 植田 康夫文新1962年卒 現「週刊読書人」社長 元新聞学科長 (上智大学名誉教授))
  • 小田靖忠 (文新1966年卒 1943年満州奉天生れ。山口県立光高校・上智大卒後、マッキャンエリクソン博報堂を皮切りに、以後50年のサラリーマン人生を外資系会社のみ12回転職、15社の会社代表を務める。分野は広告代理店2社、化粧品会社2社、消費財・ファッションブランド会社11社。主に会社の立上げ、売却、解散などで実績を残す。特にファッション界では、HugoBoss、DonnaKaran、St.Johnのジャパン社の立上げ、売却、解散、清算などを手がける。趣味は旅行、蕎麦打ち、家庭菜園など。現在魚の基本料理を手習い中)
  • 草ヶ谷陽司 (文新1960年卒 日本経済新聞に入社し編集局整理部に配属され、見出し・紙面割り・レイアウトを担当。1970年から7年間は広告局で記事広告を執筆し、その間、取材のためイエローストーンなどアメリカ観光地10数か所を訪問。1977年から10年間は浜松・水戸・熊本支局で記者活動。1987年から1997年まで、同社広告研究所でマーケティングの研究に携わった。)
  • 郡山 千里文新1961年卒  元日経BPクリエーティブ、元日経BP企画社長)
  • 小林 宏之文新1961年卒 1935年満州国旧奉天市生れ、小学5年で終戦、父の育った山梨県に引き揚げ、大月市にある県立都留高校卒。上智在学中、東洋大学社会学研究所研究生、東大新聞研究所研究生など道草を喰いながら、小野秀雄先生の薫陶を受け,楽しい学生生活を享受。s36年NHKにアナウンサーとして入社。20数年日本各地を転々、s57年広報室に転勤、考査室を経て定年退職、山梨県甲斐市在住。2015年6月15日逝去)
  • 小松 久晃外英1963卒 大日本印刷(株)包装事業部の営業一筋にて定年退職。その後、スペシャルオリンピックス(知的発達障碍者のオリンピック)に係わりその関係の海外の人と文通を楽しんでいます。2014年6月、東京大学・生涯スポーツ健康科学研究センターが開発したトレーニングマシン6台を配置した『インナーマッスルを鍛えて、呆けない、転ばない、太らない運動教室』を柏市に開設。葛飾区金町在住)
  • 近藤 修平経経2006卒 建材の商社を経て、児童出版社「偕成社」から分社した「(株)コンセル」 専務取締役  戸田市在住)
  • 酒井 猛夫外西1962年卒 「三菱電機」海外事業部に勤務。その間メキシコ駐在員(7年半)・オーストラリア三菱電機社長(10年)・台湾出張50数回を含め、38年間英米・スペイン・中国文化圏と交流した体験を『めざせ! 海外ビジネス』(社会思想社刊)に著す。市川市在住)
  • 菅原 勉文英1966年卒 外英教授として40年間勤務・2011年退任 (上智大学名誉教授) 副学長歴任 浦安市在住)
  • 竹内 光文新1962年卒 元毎日新聞政治部記者 日本記者クラブ会員 目黒区自由が丘在住)
  • 反畑 誠一文新1960年卒 音楽評論家(ポピュラー音楽)・立命館大客員教授(コンテンツ産業・文化論) 「主婦と生活社」勤務を経て1983年より音楽評論活動に専従。現在は全国紙に音楽コラム「ヒットの周辺」等を執筆中。(社)日本音楽著作権協会理事 日本レコード大賞常任実行委員 目黒区碑文谷在住)
  • 鴇澤武彦 (文新1962年卒 1936年5月、今の韓国3番目の大都市大邱市で生まれる。その後、満州にわたり1946年11月、引揚げで初めて日本を見た。高校まで長野に住み、上智大学新聞学科を1962年卒業。博報堂に入社、20年間営業職、新聞局、営業企画局、最後は大蔵省認可のソフト化経済センターに出向で現役を卒業。鎌倉ユネスコ協会理事としてコミュニケーション委員長を務め、平和運動を展開。2017年7月30日逝去)
  • 深澤 雅子 (文独1977年卒 クラシックコンサート「スピカ」主催  翻訳家 練馬区東大泉在住)
  • 増田 一也文新1966年卒 元立東社社長 「ジャズライフ」元編集長 天津師範学校留学後中国語翻訳家「高岡正展」のペンネームで「汚職大国・中国」(文春文庫)など多数執筆  川崎市宮前区在住 奥様は1968外西卒)
  • 向井 昌子 (文英1966年卒  大連生れ。桐生女子高・上智卒後は貿易会社勤務を経て、日赤中央病院(現在の医療センター)で院長秘書の傍ら外国人患者と日本人医師の通訳として15年働く。退社後は東電学園や各種カルチャースクールなどで英語講師として勤める。その後児童英語に興味を持ち教室を開く。現在は蕨市の国際交流事業にボランティアとして携わる。蕨市在住 旧姓山川  ご主人は法法1967年卒)

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